
こういうことする人って一体どういう神経してんの?
いえいえ、実にノーマルな人間なんです。 |
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| 【名前】長田一 |
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| 紹介用PV(20021215作成) |

タビビト紹介映像 |
提供>yas @ 大阪
サイズ>670k
形式>windows media
内容>大阪滞在中、yas邸で撮影されたもの。淡々としゃべってます。顔も汗ばんでてキモいです。映像と同じくBGMもyas氏より提供。Thanx! |
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| タビノススメ予告編(20030415作成) |

タビノススメ
予告編?
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提供>ノッチ @ 神奈川、ビキニイズ @ 沖縄
サイズ>861k
形式>windows media
内容>神奈川滞在中、ノッチこと野中氏とナガタの共作。”タビノススメを1本の映画と見立ててその予告編のようなものを・・・”というコンセプトで作ってみました。。実はほとんどの編集作業をノッチにやってもらってます。ゴメン&Thanx! |
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| 【歴】沖縄生まれ沖縄育ち。高校を出て姉をたよって名古屋へ行く。仕事をしながら夜間の専門学校に入るも、1年半で大阪へ転校。とび職・校内売店等をして生活を維持しつつ卒業。卒業すぐ取得した情報1種の資格に助けられ仕事には恵まれるも、自分の可能性を追求すべく経験・実績共にゼロの状態から音楽業界へ身を投じる。約1年程度、修行に励むも、金銭面や精神面などで継続が難しくなり退職。人生の上で初めて大きな挫折を味わう。その後、IT業界に復帰し、当時から興味を持っていたホームページデザインにハマる。
1年ほど経ったあるとき、「沖縄へ帰ってきて欲しい。」家庭内の良くある事情で帰郷。地元企業へ勤めるも1年足らずで退職。フリーのプログラマーを数ヶ月こなし準備期間を経て、1999年11月、不安だらけで「エンズクリエイティブスタヂオ」を立ち上げる。しばらくの間不安定な状況があったにせよ、なんとか乗り越えつつ徐々に安定しはじめ自信をつける。そして初めての挫折から4年、「表現者」を最終目標として立ち上がる。しかし立ち上げから2年目あたりに自分の中の成長の頭打ち感じ再び「外」への憧れを抱き始める。「人を感動させることのできる表現力を得るためには、なにより自分が感動屋でなければいけない。」多くの感動と出会うべく、その後仕事と平行して1年の計画期間を経て日本一周の旅を計画し、サイト「日本一周ライブドキュメンタリー タビノススメ」を立ち上げる。現在旅の途中で「感動」の充電期間中である。 |
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| 【性格】まじめ(笑)「まじめくさい」かな。あほな事を言ってもやっぱりまじめくささがでてしまう。それちょっと直したい(笑)。あとは、、うーん。どんなんでしょう。とにかく学生のころから「おめ、考えすぎだ」と良く言われていたように思う。よくツレに私の口癖をマネされていた。その口癖は「すごいなぁ!」。当時私はそれが嫌で「言うなー!」とか言ってたけど、上記にあるように「感動屋」を目指す自分は実はそこにルーツがあるのかなと、今は運命的なものを感じたりもしている。無理にこじつけたりして(笑)「お互いの意思疎通がスムーズになせれば、ある程度のことは話し合いでほぼ解決できる。」なんて考えからだろうか。基本的には話し込むことがすきなタイプ。大勢で騒ぐのもめちゃめちゃ楽しい。 |
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【旅に出るにあたり】このサイトを通して沢山の方に感動をお伝えできるのは当然うれしいことですが、とくに見ていただきたいのは自分自身を結論付けてしまって、なにかしら「あきらめ」ている方々。「俺は○○だから、、」「私はもうトシ、、」。こういったことのほとんどは実は自分に言い訳しているだけで、気持ちを切り替え「一歩」踏み出せれば解決できるようなことがほとんどだと思います。実際私自身何も特別な人生を歩んでいるわけではありませんし、みなさんの状況とさほど変わりないはずです。そんなやつでも、こんな冒険をやってしまえるのですから! |
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この「普通の人」が楽しんでいる様子を見ておおいに「くやしがって」下さい。
そして、皆さんもそれぞれの「一歩」に挑戦してみては? |
この最高の旅を応援してくださる全ての方へ。ナガタハヂメより。
(2002年7月29日福岡のとある運動公園駐車場内の愛車の中にて) |
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